■■ 取扱商品 ■■■■

--- ゴルフ練習器具クロスグリップ
 
もっと遠くへ・・・ もっと正確に・・・ そしてもっと華麗に! あなたはいまのスコアーに満足していますか。 ゴルフの基本はスイングです。たとえ100万回素振りをしても、間違ったフォームでは無駄な努力です。正確で華麗なスイングこそがゴルフ上達の基本。
 そこで開発されたのが、CrossGrip です。ゴルフ300年の歴史で画期的な発明。軽量で装着簡単。自宅・練習場・コース、どんな場所でも練習可能。 クラブに付けていつものように振るだけで自然にフォームが矯正され、今までにない飛距離、正確性、華麗なスイングができあがります。クロスグリップであなたもナイスショット!

 
 ●商品概要
 ●ご使用方法
 ●こんな効果
 ●ワンポイント
 ●お申し込み
 ご使用方法 
クラブへの装着方法
CGの取り付け
まず、クロスグリップのロックピンを回し、上図のようにグリップ最下部に、本体がセットされるようにします。その際、クロスグリップ本体にある印がクラブの中心にセットされることをご確認ください。
CGの取り付け
次にロックピンを締めてください。取り付けた際、クロスグリップが回らない事をご確認ください。取り付け位置は時計の9時方向にセットしてください。
握ったときに右手甲がクラブグリップに当たる場合は時計11時方向に合わせてください。
グリップの握り方
CGの握り方
  1. 左手でいつもと同じようにメイングリップを握ります。
  2. 右手の握りはウィーク又はスクエアグリップにします。右手の握りはフィンガーで握って下さい。(ストロンググリップで手が当たる又は手が小さく、フィンガーで握れない方は時計の9時〜11時方向にずらしてご使用下さい。
  3. 左手人差し指と右手小指が、離れないように握ってください。
  4. 構えた際、右手首が先行し、交差した形になります。
レフティーは上記と反対になります。 )
ご使用にあたってのご注意

使用後クラブに取り付けた状態で放置しないで下さい。
保管は5℃〜35℃で保存して下さい。
クロスグリップを付けたままゴルフボールを打った際は、初めは右方向への打球が多くなりますので、 周囲には充分ご注意下さい

手の甲がこすれて痛くなる場合
右手の暴れを抑え、三角形を崩さずに振る練習器具です。
ウイーク又はスクエアグリップで握り、右手グリップは必ずフィンガーで握って下さい。
普段ストロンググリップ(フックグリップ)で握っている人は右手の甲がクラブグリップに当たる場合は、クロスグリップを時計の9時方向から10時〜11時方向に変えて下さい。
右手に力が入りすぎると手と手が離れ、痛くなる原因になります。
手首をロールさせたり、捏ねると右手甲が当たり痛くなる原因になります。
上手に使うワンポイント
この練習器具は左手で振るための練習器具です。
インパクト前に右手で打ちに行くと(図1)の様になりフェイス面が正しい方向を向かなくなります。
左手主導でスイングすることでインパクトでフェイスは目標に向きます(図2)。後はボディターンと同時に右手を使っていきますがこの場合、左手の練習の為、右手を強く使わないで下さい。
はじめはウエッジなどに取りつけ50〜70%位の力でスイングして下さい。ボールは多少右に出ますがノーマルに持ち替えたときにストレートに打てるようになります。
上手に使うワンポイント
図1
上手に使うワンポイント
図2